グローバル年表
グローバル年表
OpenMarioWiki全創作物を横断する統合年表。各世界の主要出来事を時系列で整理しています。
星環800年以前
詳細は星環800年以前の創作史および薄明前期を参照。
| 星環暦 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 星環0年以前 | 古代王国が一つの王座のもと複数世界を統治していたとする伝承(説) | 超古代 / 統合政治 |
| 星環0年以前 | 古代王国崩壊直後、自由国など複数の新国家が生まれたとされる(説) | 超古代 / 統合政治 |
| 星環0年以前 | 自由国のその後:国としての形を失った自由国の理念が各地の慣習へ分散(説) | 超古代 / 統合政治 |
| 星環0年以前 | 古代王国_王座を継ぐ国:空になった王座を再び立て、光を再び集めようとした新国家(説) | 超古代 / 統合政治 |
| 星環0年以前 | 古代王国_七灯を守る国:光を分有する七灯文化を正統として受け継いだ新国家(説) | 超古代 / 統合政治 |
| 星環0年以前 | 自由国_開かれた祭礼:名簿を作らず自由に来て自由に帰る祭礼の慣習(説) | 超古代 / 統合政治 |
| 星環0年以前 | 自由国_空の座:誰も座らない座を設ける慣習(説) | 超古代 / 統合政治 |
| 星環0年以前 | 自由国の言葉:自由国に帰せられる言葉・標語の集成(説) | 超古代 / 統合政治 |
| 星環0年以前 | 自由国_光を返す者:自由国の理念を明環期の救世主(灯を返す者)に結びつける伝承(説) | 超古代 / 統合政治 |
| 星環0年以前 | 古代星環文明の七灯碑文の原型となる七灯信仰が成立 | 超古代 / 統合政治 |
| 星環0年以前 | 超古代土管環ネットワークが世界境界の深層を循環していたと推定される | 超古代 / マリオカノン |
| 星環73年 | 余白日の原型が北岸の灯守により記録される | 暦と祝祭 |
| 星環318年 | 最初の記憶倉庫が旧港に建てられる | 薄明圏 |
| 星環512年 | 低灯協定が結ばれ、灯台の越境光が制御される | 薄明圏 |
| 星環666年 | 無音週の原型となる「沈黙の市」が開かれる | 薄明圏 / 祝祭 |
| 星環667年 | 沈黙の市の翌年、静けさを守る慣習が旧港周辺から街へ広がる | 暦と祝祭 |
| 星環668年 | 静けさを保った日の記録を書き留める慣習が港町に広がる | 記録文化 |
| 星環669年 | 灯守が点灯日誌に静けさの時間の記録を加える | 薄明圏 |
| 星環670年 | 願いを刻んだ石文を港に奉納する慣習が伝わる | 港湾文化 |
| 星環671年 | 市場に掲示板が設けられ、口頭の頼みが書き留められる | 都市生活魔法 |
| 星環672年 | 宵の見回りが夜色の町に定着する | 夜色世界 |
| 星環673年 | 星環の観測記録に基づき暦の調整が行われる | 暦と祝祭 |
| 星環674年 | 記憶倉庫で貨物の分類法が見直される | 記録文化 |
| 星環675年 | 低灯協定の枠内で灯台の定期点検が行われる | 薄明圏 |
| 星環676年 | 港から港へ頼みを口伝えする伝言航路の慣習が整う | 港湾文化 |
| 星環677年 | 紙を折って鳥を作る遊びが子どもたちに広まる | 都市生活魔法 |
| 星環678年 | 宵の鐘で時を知らせる試みが行われる | 夜色世界 |
| 星環679年 | 収穫の祭が静けさを守る慣習と重なって開かれる | 暦と祝祭 |
| 星環680年 | 役所に頼みを書き留める頼み帳が置かれる | 記録文化 |
| 星環681年 | 窓の灯りを点滅させて返事を知らせる合図が低灯協定の枠内で定まる | 薄明圏 |
| 星環682年 | 旧港で船の修理と記憶倉庫の補修が行われる | 港湾文化 |
| 星環683年 | 掲示板に絵と文字を併用した伝達が試みられる | 都市生活魔法 |
| 星環684年 | 火を使わない区画の夜間見回りが始まる | 夜色世界 |
| 星環685年 | 一年の終わりを静けさのうちに過ごす慣習が広まる | 暦と祝祭 |
| 星環686年 | 記憶倉庫の棚卸しで古い記憶貨物の所在確認が行われる | 記録文化 |
| 星環687年 | 灯台の灯守が世代交代する | 薄明圏 |
| 星環688年 | 石文を海に奉納する船乗りの慣習が伝わる | 港湾文化 |
| 星環689年 | 願いを書いた紙を川に流す遊びが広まる | 都市生活魔法 |
| 星環690年 | 深夜の静かな集会が開かれる | 夜色世界 |
| 星環691年 | 星環を観測する夜の祭が開かれる | 暦と祝祭 |
| 星環692年 | 港の日誌が写本され記憶倉庫に保存される | 記録文化 |
| 星環693年 | 薄明の時間を測る水時計が灯台に置かれる | 薄明圏 |
| 星環694年 | 伝言航路の記録が島々で整えられる | 港湾文化 |
| 星環695年 | 市場の頼みの木に布を結ぶ慣習が広まる | 都市生活魔法 |
| 星環696年 | 無灯の路地の歩き方が夜色の町で語り継がれる | 夜色世界 |
| 星環697年 | 沈黙の市をしのぶ語りの祭が開かれる | 暦と祝祭 |
| 星環698年 | 頼み帳の書庫ができ、頼みの記録が十年分を数える | 記録文化 |
| 星環699年 | 灯台の点灯記録が百年を超える | 薄明圏 |
| 星環700年 | 石文の解釈を巡る議論が港町で行われる | 港湾文化 |
| 星環701年 | 紙を折って飛ばす遊びが子どもたちに広まる | 都市生活魔法 |
| 星環702年 | 宵の消灯時刻が町で定められる | 夜色世界 |
| 星環703年 | 静けさを守る慣習が歳時記に書き留められる | 暦と祝祭 |
| 星環704年 | 書き留められた頼みの総目録が作られる | 記録文化 |
| 星環705年 | 港の市場で初めて「静けさを保つ日」が取り決められる | 薄明圏 / 祝祭 |
| 星環706年 | 港の商人たちが口頭の頼みで物資をやり取りする作法を整える | 港湾文化 |
| 星環707年 | 北岸の灯守が余白日の記録を毎年まとめる帳面を始める | 暦と祝祭 |
| 星環708年 | 宵闇に市場の灯りを揃える「宵の灯揃え」が始まる | 夜色世界 |
| 星環709年 | 記憶倉庫で最初の棚卸しが行われ、記憶貨物の分類見本帳が作られる | 記録文化 |
| 星環710年 | 願いを石に刻んで橋の欄干に置く「石文」が港町に伝わる | 都市生活魔法 |
| 星環711年 | 低灯協定の枠内で、灯台間の口頭連絡の定時化が試みられる | 薄明圏 |
| 星環712年 | 港に最初の伝言板が設置され、伝達が口頭と板の二重になる | 港湾文化 |
| 星環713年 | 「静けさを守る月」の数え方を商人たちが話し合って揃える | 暦と祝祭 |
| 星環714年 | 夜の見張りが灯りの数で知らせる合図を試みる | 夜色世界 |
| 星環715年 | 記憶倉庫に「置き去り記憶」の区分が新設され、分類の手引きが書き直される | 記録文化 |
| 星環716年 | 紙を折って飛ばす遊びが子どもらの間で初めて記録される | 都市生活魔法 |
| 星環717年 | 灯守の日誌が統一の様式になり、点検記録の保存が始まる | 薄明圏 |
| 星環718年 | 口頭の頼みを届ける「伝え屋」の心得が港町に語り継がれ始める | 港湾文化 |
| 星環719年 | 北岸の灯台群の間で「白い日」の休みの習慣が取り決められる | 暦と祝祭 |
| 星環720年 | 深夜の市場が静けさの慣習に合わせ、声の代わりに灯りで値段を示す | 夜色世界 |
| 星環721年 | 記憶貨物の劣化を防ぐ「保管の作法」が書き留められる | 記録文化 |
| 星環722年 | 石文が橋から井戸の周りへ広がり、願いの置き場所の取り決めができる | 都市生活魔法 |
| 星環723年 | 低灯協定の枠内で、灯台の点検が年二回に定められる | 薄明圏 |
| 星環724年 | 港の伝言板が増え、読み書きを代わる「読み屋」が現れる | 港湾文化 |
| 星環725年 | 静けさを守る日の翌朝に「はじまりの挨拶」をする慣習が広がる | 暦と祝祭 |
| 星環726年 | 夜霧の時に灯りで合図を送る方法が、灯台の見張りから港へ伝えられる | 夜色世界 |
| 星環727年 | 記憶倉庫の開閉記録が帳面に残るようになり、棚卸しの基準が定まる | 記録文化 |
| 星環728年 | 紙を折った鳥を糸でつるして飾る遊びが流行する | 都市生活魔法 |
| 星環729年 | 灯台間の口頭連絡の時刻が定まり、「声の道」と呼ばれる | 薄明圏 |
| 星環730年 | 港の朝市で「静けさを保つ日」の品の並べ方の慣習が定まる | 港湾文化 |
| 星環731年 | 年越しに灯りを一斉に揺らす祝いの合図が取り決められる | 暦と祝祭 |
| 星環732年 | 宵の灯揃えが港々に広がり、夜の景色が揃う | 夜色世界 |
| 星環733年 | 記憶倉庫の棚卸しで「行方不明の記憶」の一覧が初めて作られる | 記録文化 |
| 星環734年 | 願いを書いた紙を水に流す「流し紙」の風習が伝わる | 都市生活魔法 |
| 星環735年 | 低灯協定の枠内で、霧の日の灯質の確認が灯守の義務として記録される | 薄明圏 |
| 星環736年 | 口頭の頼みが長距離を伝わるようになり、代弁者の役割が広がる | 港湾文化 |
| 星環737年 | 静けさを守る慣習が季節の祭りと重なる年の取り決めが生まれる | 暦と祝祭 |
| 星環738年 | 夜更けに灯りで合図を送る遊びが子どもらの間で広がる | 夜色世界 |
| 星環739年 | 記憶倉庫の分類見本帳が書き直され、新たな分類が加えられる | 記録文化 |
| 星環740年 | 「紙に願いを書いて飛ばす遊び」が港町の子どもらの間で広がる | 都市生活魔法 |
| 星環741年 | 紙を折って飛ばす遊びが港町全体に広がり、飛ばした紙に願いが託される風習が生まれる | 都市生活魔法 |
| 星環742年 | 第一紙飛行機請願が受理される | 都市生活魔法 |
| 星環743年 | 第一紙飛行機請願の報告が周辺港町へ口述で伝えられる | 都市生活魔法 |
| 星環744年 | 紙飛行機の折り方に「願いを書く面」と「日付を書く面」の区別が現れる | 都市生活魔法 |
| 星環745年 | 港町で鳥の形の折り紙を飛ばす習慣が記録される | 都市生活魔法 |
| 星環746年 | 紙飛行機の届け先を特定の箱に限定する試みが行われる | 都市生活魔法 |
| 星環747年 | 雨で紙飛行機の内容が読めなくなる事例が初めて記録される | 都市生活魔法 |
| 星環748年 | 紙飛行機に蝋引き加工を施す工夫が現れる | 都市生活魔法 |
| 星環749年 | 灯台の明かりを目印に紙飛行機を飛ばす風習が発生する | 都市生活魔法 / 薄明圏 |
| 星環750年 | 灯台間で紙飛行機による伝書が試みられるが失敗する | 薄明圏 |
| 星環751年 | 紙飛行機の折り方に地域差が生まれ始める | 都市生活魔法 |
| 星環752年 | 港の文書庫が紙飛行機請願の控えを保管し始める | 記録文化 |
| 星環753年 | 紙飛行機が飛ばない日の代わりに石文の請願が現れる | 都市生活魔法 |
| 星環754年 | 請願の代筆分業が始まり代理請願の概念が生まれる | 都市生活魔法 |
| 星環755年 | 複数の港町で月に一度の紙飛行機請願の日を定める動きが現れる | 都市生活魔法 |
| 星環756年 | 船乗りが紙飛行機の軌跡から風向きを推定する方法を編み出す | 都市生活魔法 / 港湾文化 |
| 星環757年 | 夜間の視認性向上のため濃色紙が使われ始める | 都市生活魔法 |
| 星環758年 | 紙飛行機請願の内容別分類が一部の役所で行われる | 都市生活魔法 / 記録文化 |
| 星環759年 | 紙飛行機請願の「不達記録」が残され始める | 都市生活魔法 / 記録文化 |
| 星環760年 | 旧港の倉庫で過去の紙飛行機請願の控えが一括発見される | 記録文化 |
| 星環761年 | 灯守が光の反射で信号を送る実験を行う | 薄明圏 |
| 星環762年 | 灯台の光に色をつける試みが低灯協定の精神に反するとして中止される | 薄明圏 |
| 星環763年 | 紙飛行機の折り技術を応用した「折り紙便」が登場する | 都市生活魔法 / 交通 |
| 星環764年 | 余白日の紙飛行機請願受理数が通常の三倍に達する | 都市生活魔法 / 暦と祝祭 |
| 星環765年 | 請願内容を記号だけで示す試みが行われる | 都市生活魔法 / 記録文化 |
| 星環766年 | 港の市場で「聞いた話」を商品として売る商人が記録される | 港湾文化 |
| 星環767年 | 灯守が灯台日誌に天候以外の観察情報を書き加え始める | 薄明圏 |
| 星環768年 | 船乗りが航海の覚え書きを港で朗読する習慣が生まれる | 港湾文化 |
| 星環769年 | 港の待合所で読み捨てられた文書を収集する者が現れる | 記録文化 |
| 星環770年 | 通算100件目の紙飛行機請願が受理される | 都市生活魔法 |
| 星環771年 | 港の文書庫が紙飛行機請願の控えを年代順に整理し番号を付与する | 記録文化 |
| 星環772年 | 灯台の光の「読める距離」と「見える距離」の違いが注目される | 薄明圏 |
| 星環773年 | 北岸灯台群で灯守間の口頭による情報共有習慣が始まる | 薄明圏 |
| 星環774年 | 港口に掲示板が設置され紙飛行機以外の情報伝達が試みられる | 都市生活魔法 |
| 星環775年 | 「夜にしか走らない列車」の噂が夜色世界で語られる | 夜色世界 |
| 星環776年 | 灯台の過去日誌から霧の多発時期を分析する試みが行われる | 薄明圏 |
| 星環777年 | 文書庫係員が老船乗りの航路記憶を聞き取り筆記化する | 記録文化 / 港湾文化 |
| 星環778年 | 夜色世界の端で夜間にしか現れない線路の噂が広がる | 夜色世界 |
| 星環779年 | 夜行列車図書館の前身列車が走ったとされる | 夜色世界 |
| 星環780年 | 前身列車の体験談が港町で口述記録として残され、伝承の多層化が始まる | 夜色世界 / 記録文化 |
| 星環781年 | 余白日の市で、経験や記憶を紙片に書いて交換する試みが記録される | 暦と祝祭 |
| 星環782年 | 北岸灯台群の灯守が、視認できなかった船の影を点検簿の余白に記し始める | 薄明圏 |
| 星環783年 | 灯台の光が届かない海域の手書き地図が港の市場で流通する | 薄明圏 / 港湾文化 |
| 星環784年 | 前身列車に置き去りにされた本を港の待合所で共有読書する集いが開かれる | 夜色世界 |
| 星環785年 | 港内時と船内時を分けて記帳する二重時刻記録の試験が行われる | 薄明圏 / 交通・記録 |
| 星環786年 | 北岸灯台群の各灯台が点灯時刻のずれを日誌に併記し始める | 薄明圏 |
| 星環787年 | 旧港の記憶倉庫で内容減衰した記憶貨物の棚卸しが行われ、保存期限が認識される | 薄明圏 / 記憶文化 |
| 星環788年 | 紙飛行機による連絡試験が港町で複数回実施される | 都市生活魔法 |
| 星環789年 | 灯守が自主的に点灯記録の交換を始め、翌年の低灯協定監査への布石となる | 薄明圏 |
| 星環790年 | 低灯協定の後期監査で、見えなかった時間と地域暦を残す航路記録が試される | 薄明圏 |
| 星環791年 | 夜行列車と港湾時刻の照合が始まり、異なる時計を同じ年表で扱う方法が模索される | 交通・記録 |
| 星環792年 | 旧港の記憶倉庫と七灯以前の潮暦を照合する整理会が開かれる | 暦と祝祭 |
| 星環793年 | 港・灯台・鉄道の記録を交換する書記制度が試される | 薄明圏 |
| 星環794年 | 出航前の計画・連絡点・帰港確認を分けて記す運航書式が整う | 薄明圏 |
| 星環795年 | 境界航路の旧式灯標を再調査する測量が始まる | 薄明圏 |
| 星環796年 | 出航・寄港・帰港を分けて記す航路票が試行される | 薄明圏 |
| 星環797年 | オルフェ号の運航計画が通常便と区別して登録される | 薄明圏 |
| 星環798年 | オルフェ号最終航海の準備と連絡点の再確認が行われる | 薄明圏 |
| 星環799年 | オルフェ号が境界航路で消息を絶つ | 薄明圏 |
星環 800年代
星環700年〜799年は時代区分上薄明前期に相当し、薄明前期_制度系譜表が慣習から制度への対応を整理する。星環800年〜899年は、時代区分上薄明後期に相当する。両時代の接続は薄明前期と薄明後期の接続を参照。星環900年以降は明環期に相当する。
星環 800〜803年
| 年 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 星環800年 | オルフェ号消失後の連絡途絶を継続案件として登録し、地域暦併記の整理を試行 | 統合史 |
| 星環801年 | 断片資料に出典札を付ける整理会が開かれ、仮索引の運用が始まる | 暦と記録 |
| 星環802年 | 資料の成立年・物語内の年・発見年を分ける仮目録が作成される | 創作史 |
| 星環803年 | 出来事・世相・関連項目を分ける年記事構成が試作される | 編集史 |
| 星環809年 | 確定情報と後年の回想を分ける注記欄が設けられる | 統合史 |
星環 804年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 1月 | あわらの雑誌「二千三年」創刊 | あわら |
| 6月 | MARiO QUiZ創設。ヨイデスネェが開催開始 | マリオクイズ大会 |
| - | 0時の温室、最初の芽を出す | 夜色世界 |
星環 805年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 1月 | 雑誌「週刊あわら→週刊芦原」創刊 | あわら |
| 7月 | 雑誌「前衛・二千三年」創刊 | あわら |
| 10月 | 雑誌「藝術・二千三年」創刊 | あわら |
| 11月 | だしうどんの伝説的演説。「大日本主義」を掲げる | MarioPolitics |
| 12月1日 | 民族精神建設党結党。ダシウドニズムを明示 | MarioPolitics |
星環 806年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 1月 | 雑誌「週刊史実」「月刊史実」創刊 | あわら |
| 下半期 | 民族精神建設党で穏健派の脱党。党は過激化 | MarioPolitics |
| 下半期 | 日本民族協会結成 | MarioPolitics |
星環 807年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 1月1日 | 「七柱」を採択。だしうどん崇拝の明文化 | MarioPolitics |
| 1月 | 雑誌「新報史実」創刊 | あわら |
| 7月 | 民族精神建設党が非合法化 | MarioPolitics |
| 7月 | 雑誌「新報前衛」創刊 | あわら |
| 10月 | ダシウドニスト党結党 | MarioPolitics |
| - | 月光水族館、最初の満月に開館 | 夜色世界 |
星環 808年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 6月 | 「二千三年」「週刊芦原」「前衛・二千三年」「藝術・二千三年」休刊 | あわら |
| - | 雨粒観測所、最初の「ただいま」を観測 | 夜色世界 |
星環 810年代
星環 810年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 1月 | 雑誌「新・二千三年」創刊 | あわら |
| 7月 | 雑誌「芦原国際」創刊 | あわら |
| 7月1日 | 「8つの科学」を採択 | MarioPolitics |
| 10月 | 雑誌「one」創刊 | あわら |
| 10月1日 | 「科学派ダシウドニズム」を提唱 | MarioPolitics |
| - | マリオ焼きを考案(ヴェチョフ長野) | 近現代マリオ史 |
星環 811年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 1月 | 雑誌「創科月刊芦原」創刊 | あわら |
| 2月 | 右派/左派ダシウドニズムに分類 | MarioPolitics |
| 3月 | 三月革命。ダシウドニズムが主要な思想となる | MarioPolitics |
| 7月1日 | 「十神」を採択 | MarioPolitics |
| 7月 | 雑誌「支配者」創刊 | あわら |
| 10月 | 雑誌「新支配者」創刊 | あわら |
| 12月 | 知能王創設。あわらが開始 | マリオクイズ大会 |
星環 812年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 1月 | 雑誌「あわら新聞」創刊 | あわら |
| 12月 | AMERICA州王創設。国威が主催開始 | マリオクイズ大会 |
| - | 第一次自由革命 | MarioPolitics |
| - | 紙飛行機市役所、願いごと窓口を開設(星環812年_紙飛行機市役所の窓口開設) | 夜色世界 |
星環 813年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 1月 | 雑誌「ReNew」創刊 | あわら |
| 12月11日 | 「十国」を採択 | MarioPolitics |
| - | OMEGA創設。おおいが主催開始 | マリオクイズ大会 |
星環 814年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 3月 | HRLR創設。ヴェチョフ長野が主催開始 | マリオクイズ大会 |
| - | だしうどんの新年演説。非合法活動を開始 | MarioPolitics |
| - | 右派団結成 | MarioPolitics |
星環 815年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 1月15日 | 週刊ネットニュース発足 | 近現代マリオ史 |
| 下半期 | あわらがツルツルページから週刊ネットニュースへ転向 | あわら / 近現代マリオ史 |
| - | 星屑印刷工房、最初の本を印刷 | 夜色世界 |
| - | 雲間写真館、開業 | 夜色世界 |
星環 816年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| - | 第一次福岡戦争勃発 | 近現代マリオ史 |
| - | ヴェチョフ長野、国威、かながわが参戦 | 近現代マリオ史 |
星環 817年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| - | KURU、個人チャンネル開始 | 近現代マリオ史 |
| 1月 | 雑誌『カービィ・アップデート』創刊(カービィ崇拝文化の記録) | マリオカノン |
| - | OMEGAが知能王と同じ会場で開催されるようになる | マリオクイズ大会 |
| 12月 | 第二次自由革命 | MarioPolitics |
| 12月 | 「十帝」を採択 | MarioPolitics |
星環 818年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 1月 | KURUがツルツルページの総長に裏切られ、週刊ネットニュースに加入 | 近現代マリオ史 |
| 1月 | 第一次福岡戦争終結 | 近現代マリオ史 |
| 7月1日 | 週刊ネットニュースがつるっぺっじ撲滅集団へ改名 | 近現代マリオ史 |
| - | ダシウドニズムがタブー視される | MarioPolitics |
星環 819年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| - | 第二次福岡戦争勃発 | 近現代マリオ史 |
| 3月 | 雑誌「新・二千三年」休刊 | あわら |
| - | 風見鶏郵便局、風の方向に応じて配達開始 | 夜色世界 |
星環 820年代
星環 820年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 上半期 | あわらが爆発的な人気を獲得 | あわら |
| 下半期 | あわらが「国民的マリオ」の異名を獲得 | あわら |
| - | 第二次福岡戦争継続 | 近現代マリオ史 |
| - | 時計仕掛けの喫茶店、時間の歪みを確認 | 夜色世界 |
星環 821年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 3月 | 雑誌「支配者」「新支配者」休刊 | あわら |
| 6月 | 雑誌「週刊芦原」休刊 | あわら |
| 9月 | 第二次福岡戦争終結 | 近現代マリオ史 |
| 9月 | 雑誌「週刊史実」「月刊史実」休刊 | あわら |
| 12月 | ルイージ・ヒッジェ事件 | MarioPolitics |
| 12月1日 | 「ダシウドニズム15大原則」を採択 | MarioPolitics |
| 12月 | 日本民族協会が15大原則を批判 | MarioPolitics |
| 12月 | 雑誌「芦原国際」休刊 | あわら |
星環 822年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 4月 | いまっち登場。IMAPON設立 | 近現代マリオ史 / マリオカノン |
| 4月 | IMAPON_発信統制確立。正典の原型形成 | マリオカノン |
| 8月 | 独裁者が再び大流行 | 独自 |
| 10月1日 | 「民族戦線十五柱」を採択。ダシウドニズムは不可能思想化 | MarioPolitics |
| 11月 | 雑誌「あわら新聞」休刊 | あわら |
| 11月 | 雑誌「AwaraNew・絶対新聞」創刊 | あわら |
| - | マリオカノン第3期: IMAPON解消 | マリオカノン |
| - | マリオカノン第4期: UNOFFICIAL髭男DISM発足 | マリオカノン |
| - | 夢見ヶ丘バス停、時空の接点を確認 | 夜色世界 |
星環 823年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| - | 穏健ダシウドニズムが提案される | MarioPolitics |
| - | あわらの最後の国民放送、国民的マリオ時代の終焉 | あわら |
| - | マリオカノン第5期: 拡張カノン期 | マリオカノン |
| - | カービィ族、独立種族として記録が整えられる | マリオカノン |
| - | 旅路ラジオ、初放送 | 夜色世界 |
| - | 反響区の夜明け、最初の観測記録 | 尾崎継承世界 |
星環 824年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| - | 夜行列車図書館、全路線開通 | 夜色世界 |
| - | 燐光レコード店、開店 | 夜色世界 |
| - | 尾崎継承機関アーカイブ、設立 | 尾崎継承世界 |
| - | 交差創作記録の整理開始 | 統合管理 |
| - | あわらの旅路、開始 | あわら |
| - | 第三次福岡戦争勃発 | 近現代マリオ史 |
星環 825年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| - | さかさま市場、開市 | 夜色世界 |
| - | 風のピアノ室、開室 | 藤井風世界 |
| - | OpenMarioWikiシステムアップデート v0.2 | システム |
| - | 第三次福岡戦争継続、博多湾境界衝突(説) | 近現代マリオ史 |
星環 826年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| - | きらり交差点、信号機の記憶保存開始 | 藤井風世界 |
| - | 満ちてゆく観覧車、初回転 | 藤井風世界 |
| - | 砂時計ホテル、受付開始 | 夜色世界 |
| - | 余白休戦協定・第三次福岡戦争終結(説) | 近現代マリオ史 |
| - | 接続会議前夜の観測として、三施設の起動記録が同年に並ぶ | 夜色世界 / 藤井風世界 |
星環 827年
| 月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 7月1日 | 七灯塔で第七码消失を確認 | 統一世界政府 / 全接続世界 |
| 7月3日 | 星環827年接続会議_ルメナシア七灯会議を招集 | 交差創作 |
| 7月5日 | 星環827年接続会議_オーロラホール停電、単一未来灯を停止 | 統一世界政府 |
| 7月7日 | ヴェルディア・アルセリオン大統領が辞任 | 統一世界政府 |
| 7月8日 | 星環827年接続会議_暫定七灯評議会が執行機能を継承 | 全接続世界 |
| - | あわらの最終陳述(追補記録) | 近現代マリオ史 |
星環 828〜832年
| 年月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 星環828年 | 統一世界政府_境界復興庁が発足し、交差創作_余白日接続線が記録される | 統一世界政府 / 交差創作 |
| 星環829年 | 統一世界政府_文化主権院の白書公表、交差創作_灯台郵便とマリオカノン発生 | 統一政治 / マリオカノン |
| 星環829年 | 第四次福岡戦争勃発、純余白派結成 | 近現代マリオ史 |
| 星環830年 | 超古代土管環ネットワークの再調査とマリオカノン_白紙ワールドマップ仮説の採択 | 超古代 / マリオカノン |
| 星環830年 | 第四次福岡戦争継続、七灯境界衝突 | 近現代マリオ史 |
| 星環831年 | 星環831年ルメナシア公開監査でマリオカノン_記憶コイン新設定の証拠能力が限定承認 | 統一世界政府 / マリオカノン |
| 星環831年 | 境界憲章調印・第四次福岡戦争終結 | 近現代マリオ史 |
| 星環832年 | 古代星環文明の七灯碑文が正式目録化され、星環828年から832年の復興計画が完了 | 創作史 / 統合管理 |
星環 833〜839年(500記事到達拡張期)
| 年月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 星環833年 | 星環833年七灯教育改革により、七灯碑文・白紙帯・記憶返還が共通教養化 | 統一世界政府 / 教育 |
| 星環833年 | あわらの金武州移住。「金系あわら」として活動開始 | 近現代マリオ史 / あわら |
| 星環834年 | 星環834年白紙帯学校遠足で、白紙帯案内権台帳の教育利用が開始 | マリオカノン / 統合政治 |
| 星環834年 | 世界道二号線(薄明圏〜夜色世界)が開通 | 統一世界政府 / 交通 |
| 星環834年 | 金澤の闘勃発、金澤の闇の公的確認、ダイアモンドI結成 | 近現代マリオ史 |
| 星環835年 | 金澤の闘継続、環京市会戦、闇の郵便流通 | 近現代マリオ史 |
| 星環836年 | 金澤の闇回復協定・金澤の闘終結、金澤自治区設立 | 近現代マリオ史 |
| 星環835年 | 星環835年境界郵便博覧会で灯台郵便局とキノコ王国境界郵便が共同展示 | 交差創作 / 郵便 |
| 星環835年 | 世界道四号線(MarioPolitics〜マリオカノン)が開通 | 統一世界政府 / 交通 |
| 星環836年 | 星環836年記憶コイン公開市場が開かれ、鑑定・返却・保管方法を公開 | マリオカノン / 記憶返還 |
| 星環836年 | 世界道六号線(粗品世界線〜夜色世界)が開通 | 統一世界政府 / 交通 |
| 星環837年 | 星環837年超古代資料整理令により、超古代資料の分類基準が整備 | 古代・超古代 |
| 星環837年 | 世界道八号線(遠景市〜夜色世界)が開通 | 統一世界政府 / 交通 |
| 星環838年 | 星環838年マリオカノン帰還祭が開催され、返却ステージ制度が文化行事化 | マリオカノン |
| 星環838年 | 世界道九号線(アカサティア〜マリオカノン)が開通 | 統一世界政府 / 交通 |
| 星環839年 | 星環839年OpenMarioBook統合展と統一世界政府_五百記事記録式典により500記事到達を記録 | OpenMarioBook世界 / 統合管理 |
| 星環839年 | ジョルツが統合展の年表展示へ無題の覚書を残す。のちのマリオカノンの大予言の原本(説) | マリオカノン |
| 星環839年 | 世界道十号線(藤井風世界〜統一世界政府)が開通 | 統一世界政府 / 交通 |
| 星環840年代 | あわらの死。金武州の古都・金澤で亡くなったとされる(説) | 近現代マリオ史 / あわら |
| 星環840年 | 星環840年_余白保全宣言で統一世界政府が「記録の余白」を保全対象に指定 | 統一世界政府 / 記録文化 |
| 星環840年代 | 音と残響_星環840年代の広報レコードが統一世界政府境界復興庁により製作・配布 | 統一世界政府 / 音と残響 |
| 星環828年〜 | 交差創作_統一通貨ルクスと各世界の物価感覚で統一通貨ルクスの導入と各世界線の物価感覚を比較 | 統一世界政府 / 交差創作 |
| 星環841年 | 近現代マリオ史_つるっぺっじ撲滅集団最終解散協定調印、つるっぺっじ撲滅集団解散、資産を共同記録館と星環836年記憶コイン公開市場へ移管 | 近現代マリオ史 |
| 星環842年 | 星環842年_第一回余白監査の実施と近現代マリオ史_最後の週刊ネットニュース号(第392号)発行 | 統一世界政府 / 近現代マリオ史 |
| 星環845年 | 星環845年_消失資料返還条約の調印 | 統一政治レイヤー / 記録文化 |
| 星環843年 | 近現代マリオ史_呼称停止とマリオカノンへの統合合意。近現代マリオは歴史区分へ再定義、現行活動はマリオカノンへ統合 | 近現代マリオ史 / マリオカノン |
| 星環843年 | 星環843年_土管点検の記録様式統一で世界をまたぐ土管点検の記録様式が統一 | 交通 / 記録文化 |
| 星環843年 | 咖哩内戦勃発。標準食文化における咖哩の位置をめぐる対立が広がる(説) | 食文化 |
| 星環844年 | 週刊ネットニュース紙面の共同史料整理、三区分仕分け(確定・返還・闇保全)を実施 | 近現代マリオ史 / 記録文化 |
| 星環845年 | [[近現代マリオ史_余白史観への移行 | 余白史観への移行宣言]]・近現代マリオ史の終わり宣言。発足30年目に近現代マリオ史の終わりが宣言される |
| 星環845年 | 咖哩内戦終結。「両味併記協定」調印、二つの味は併記の形で残される(説) | 食文化 |
| 星環846年 | 星環846年_静穏の共同保持覚書で静けさの共同保持が試行される | 記録文化 / 薄明圏 |
| 星環847年 | 金澤自治区地下回廊であわらの死体の発見。あわら遺体調査委員会が設立される | 近現代マリオ史 |
| 星環848年 | 記憶貨物分類基準が策定される | 統一世界政府 / 記録文化 |
| 星環848年 | 不能危機。闇残余の接収未遂から第六次福岡戦争開戦布告まで至るが、不能覚書で収束 | 金武州 / 近現代マリオ史 |
| 星環849年 | 第一回世界間郵政会議で「戦争郵便切手」案が否決される | 郵便 |
| 星環851年 | 星環851年_待機郵便の共有箱が港ごとに設置される | 郵便 |
| 星環853年 | 汚い内戦勃発。星環853年_記憶コイン大量発見事件で発見されたコインをめぐって「洗浄の可否」が争点となる(説) | 記録文化 |
| 星環854年 | 星環854年_風待ち予報の共同通報が試行される | 交通 / 気象 |
| 星環855年 | マリオカノン財閥の再興が始まり、大飯商会・国威興業が返還型・保全型として再編 | マリオカノン / 経済 |
| 星環857年 | 星環857年_返却展示騒動。返還品が汚れのまま展示され、汚い内戦が公論化する(説) | 記録文化 |
| 星環858年 | 星環858年_小暦併記の標準様式が駅時刻表に採用される | 統一世界政府 / 交通 |
| 星環858年 | 汚い内戦終結。「汚れ併記基準」策定、汚れは記録の一部として保全のうえ併記される(説) | 記録文化 |
| 星環859年 | 星屑切手市に宛先のない窓口が開かれ、保管年限を選べるようになる | 郵便 / 記録文化 |
| 星環861年 | 星環861年_周辺記録帳の共同様式が各世界の記録所へ配布される | 記録文化 |
| 星環866年 | 星環866年_夢の翻訳記録の公開原則が定められる | 夜色世界 / 記録文化 |
| 星環867年 | 帰還後の作文が世界間教育交換局の共通教材となり、提出しない作文の保管が選べるようになる | 教育 / 記録倫理 |
| 星環873年 | 星環873年_財務省の初年度公開決算が行われる | 統一世界政府 / 経済 |
星環870年代(年次サミットの創設)
| 年月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 星環870年 | OpenMarioSummit創設。各世界線の代表・記録者が年に一度ルメナシアに集う年次イベントとして開始 | 統一世界政府 / 記録文化 |
| 星環871年 | 第2回OpenMarioSummit。潮汐表のずれを単一暦へ直さず並べて照合。保留展示の先駆けとなる | 統一世界政府 / 記録文化 |
| 星環872年 | 第3回OpenMarioSummit。非翻訳の朗読が議論の中心に | 記録文化 |
| 星環873年 | 第4回OpenMarioSummit。境界庭園ミドルリム・ガーデンが「保留の庭」として整備 | 統一首都ルメナシア / 記録文化 |
| 星環874年 | 第5回OpenMarioSummit。交差創作の是非が議論される | 記録文化 |
| 星環874年 | 辞任演説「灯りを返す」の地域語朗読会が始まり、市民討議で非常権限の返却手順が検討される | 統一世界政府 / 政治 |
| 星環875年 | 第6回OpenMarioSummit。「共作工房」が正式な催しに加わる | 記録文化 / 創作 |
星環876〜880年(人物記録統合期)
| 年月 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 星環876年 | 第7回OpenMarioSummit。記録塔クロノスパイラルが展示回廊として初稼働(説)。OpenMarioBook登場人物一覧の前身となる個人記録帳の公開照合会が始まる | 統一首都ルメナシア / 統合史 |
| 星環877年 | 第8回OpenMarioSummit。観測参加の世界線が拡大。通称・役職名・番号個体の差を残す呼称照合週間が開かれる | 記録文化 / 粗品世界線 |
| 星環878年 | 第9回OpenMarioSummit。保留目録が体系化される。尾崎継承機関が継承者の自筆欄を収集する | 尾崎継承 / 記録文化 |
| 星環879年 | 第10回OpenMarioSummit。白書発効半世紀にあわせ「揃えない統一」を総ざらい。一七四七体分身群を対象に複数個体署名規約を試行する | 統一世界政府 / 粗品世界線 |
| 星環880年 | 人物・分身・継承者の個人記事を統合索引へ接続する記録継承式が開かれる | OpenMarioBook世界 |
星環 881〜885年
| 年 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 星環881年 | 統合索引を地域の読会へ戻し、固有名・通称・役職名を分けて記す | 記録文化 |
| 星環881年 | 教育交換局と共同記録館が、主要な節目を十件で教える枠組みとして世界十大事件の呼称を使い始める | 記録文化 / 教育 |
| 星環881年 | 星環881年_白紙新聞の試刊号が五部だけ刷られる | 記録文化 / 白紙新聞 |
| 星環882年 | 世界間教育交換で原文・翻訳・未翻訳と語らない権利を同時に扱う | 教育 |
| 星環883年 | 港湾と境界航路の公開点検が進み、未確認区間を空白として保全する | 港湾・交通 |
| 星環884年 | 記憶資料の返還・共同保管・保留を分ける審査手続が整う | 記憶返還 |
| 星環885年 | 記録継承式で成果と保留を同じ台帳へ引き継ぐ | 統合史 |
星環 886〜899年(保留の時代)
| 年 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 星環886年 | 記録継承式の台帳を地域ごとの版と突き合わせ、相違を併記する | 統合史 |
| 星環887年 | 引継ぎ台帳に「保留の理由」欄が設けられる | 記録文化 |
| 星環888年 | 余白日の数え方の地域差が確認され、統一せず併記する | 暦と祝祭 |
| 星環889年 | 未確認区間を空白のまま保全する点検が定期行事となる | 港湾・交通 |
| 星環890年 | 星環790年の低灯協定後期監査に倣う後期監査が行われる | 薄明圏 |
| 星環891年 | 紙飛行機請願の記録が通算番号へ整理され、未達分を欠番として残す | 都市生活魔法 |
| 星環891年 | 星環891年_薄明圏の棚卸しで薄明圏の資料の所在が確認される | 薄明圏 / 記録文化 |
| 星環892年 | 世界間教育交換局が語らない権利を含む授業を試行する | 教育 |
| 星環893年 | 反響税関が記憶貨物の長期保留棚を設ける | 薄明圏 / 記憶文化 |
| 星環894年 | 境界航路の最終測量計画案が提出され、未確認区間の扱いが論議される | 交通 |
| 星環895年 | 記録継承式十周年準備会が開かれ、十年分の保留の総点検が行われる | 記録文化 |
| 星環896年 | 星屑切手市の宛先のない窓口が季節常設へ拡張される | 郵便 |
| 星環897年 | 夢を翻訳せずそのまま残す「翻訳しない記録」が試行される | 夜色世界 |
| 星環898年 | 薄明後期の総括を完了として確定しない編集方針が文書化される | 統合史 |
| 星環899年 | 保留総目録が編まれ、薄明後期の記録が次期へ引き継がれる | 統合史 |
星環 900年代(明環期)
星環900年以降は、時代区分上明環期に相当する。
星環 900〜909年
| 年 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 星環900年 | 薄明後期の直後、明環期の境界の年。救世主が現れたとする伝承がある(説) | 記録文化 |
| 星環901年 | 星屑切手市の宛先のない窓口が、返すべき灯を明環期の記録者へ引き継ぐ | 薄明圏 |
| 星環902年 | 救世主が風へ預けた問いが、風待ちの問い蔵の棚に置かれ始める(説) | 記録文化 |
| 星環903年 | 星屑切手市の窓口と風待ちの問い蔵が結ばれ、問いの引き継ぎの道が定着する(説) | 記録文化 |
| 星環903年 | 星環903年_明環期の音環境調査が各世界で行われる | 明環期 / 音と残響 |
| 星環904年 | 答えが出ずに保たれる問いの目録が、明環期独自の保留として整えられる(説) | 記録文化 |
| 星環905年 | 星の輪の再観測が明確になり、未詳の領域が「答えが出る前」として広がる(説) | 統合史 |
| 星環906年 | 宛先のない窓口が、返すべき灯を答えへ返さず風へ預ける作法を確かめる(説) | 星屑切手市 |
| 星環907年 | 風で届いた問いが、風待ちの問い蔵の棚にひとつずつ並び始める(説) | 記録文化 |
| 星環908年 | 棚に並んだ問いを救世主が引き取り、風へ預ける道が結ばれる(説) | 記録文化 |
| 星環909年 | 問いを保つ作法が、ひとつの目録として整えられ始める(説) | 記録文化 |
星環 910年代
| 年 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 星環910年 | 問いを保つ作法が目録として定着し、星環910年代が始まる(説) | 記録文化 |
| 星環911年 | 星屑切手市の宛先のない窓口に、返すべき灯を待つ問いが増え始める(説) | 星屑切手市 |
| 星環912年 | 風待ちの問い蔵の棚が、風で届いた問いで一段ずつ満ちていく(説) | 記録文化 |
| 星環913年 | 棚に満ちた問いを救世主が風へ預ける道が、より深く語られる(説) | 記録文化 |
| 星環914年 | 問いを保つ作法が、より広い慣習として各地に広がる(説) | 記録文化 |
| 星環915年 | 問いを保つ慣習が定着し、当時の目録では先の記録を未詳とした(説) | 記録文化 |
| 星環916年 | 未詳注記の直後の年として、後年の記録者が断片を拾い始める(説) | 記録文化 |
| 星環917年 | 風待ちの問い蔵の棚卸し。満ちた棚の番号を欠番のまま残す(説) | 記録文化 |
| 星環918年 | 問いを保つ慣習が港の歳時記に載る(説) | 暦と祝祭 |
| 星環919年 | 910年代の締め。次の十年を開かない余白として保全する(説) | 記録文化 |
星環 920年代
| 年 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 星環920年 | 対になる記録を同じ棚に置かない試行が始まる(説) | 記録文化 |
| 星環921年 | 潮位と灯りの反射を別帳面に書く(説) | 港湾文化 |
| 星環922年 | 共同記録館が対になる記録の仮見出しを設ける(説) | 共同記録館 |
| 星環923年 | 鏡面に映った街灯を標本にしない展示(説) | 夜色世界 |
| 星環924年 | 群島方面の潮待ち記録が断片として届く(説) | 群島連邦アーキペラゴ |
| 星環925年 | 祭の再開催ではなく問いの巡回だけを行う(説) | 記録文化 |
| 星環926年 | 同時観測を一つの表にまとめない方針が確認される(説) | 記録文化 |
| 星環927年 | 未承認の都市名を年記事に書かない規則(説) | 記録文化 |
| 星環928年 | 島影と鏡像を取り違えた記録を保留票へ移す(説) | 記録文化 |
| 星環929年 | 鏡像都市の申請を受理したとする後年の注記。確定は翌年(説) | 共同記録館 |
近未来(アカサチア世界線)
時代不詳
| 出来事 | 関連世界 |
|---|---|
| アドーマ教団、独自の「三種の神器」を定義 | 人民進化アカサチア |
| 逆三角形の銀の物体(アープリオリ)が出現 | 人民進化アカサチア |
| 血液型「C」の少年が確認される | 人民進化アカサチア |
| アドーマ、南硫黄島に本部移転 | 人民進化アカサチア |
| 教祖死去→天国建築会発足→アドーマ国建国 | 人民進化アカサチア |
| 「究極の国家アカサチア」建国目標を宣言 | 人民進化アカサチア |
| 日本民主国成立、日本新国党が与党に | 人民進化アカサチア |
粗品世界線観測記録
個体出現時期
| 時期 | 個体名 | 特徴 |
|---|---|---|
| 観測期 | 粗品(原型) | 現実世界のお笑い芸人 |
| 観測期 | 無題 | 短髪の粗品と同じ見た目のモンスター |
| 観測期 | チキンレース | 無題よりは安心できるモンスター |
| 観測期 | 芋5号 | 長髪の粗品と同じ見た目、パスタが大好物 |
| 観測期 | 0と100のキリン | キリンのタオルを頭に巻いた粗品 |
| 観測期 | グッズ | 幽霊 |
| 観測期 | オレンジ | タオルを外すと粗品が増える |
| 観測期 | ダイエット | 赤いタオルを外すと倒れる |
| 観測期 | 佐田悠仁 | 無題のせいで誕生した分身 |
| 観測期 | アイジ | 酒と塩を愛した分身 |
| 観測期 | レッドアイ | スクリーンショットで目が真っ赤になる |
| 観測期 | 森島 | 全国に47人居る分身 |
| 観測期 | 佐田隆二 | 佐田悠仁と仲がいい分身 |
| 観測期 | 粗品-0001〜1747 | 全国に1,747人居る分身 |
尾崎継承世界年表
継承者の登場
| 世代 | 継承者名 | 特徴 |
|---|---|---|
| 第1世代 | 正井雅人 | 原型・レジェンド |
| 第2世代 | 叫喚詩人・灰野レン | 正井雅人のライブ映像を研究 |
| 第2世代 | 深夜放送の遺児・春崎ルイ | MCなし、曲間にラジオノイズ |
| 第2世代 | 路上礼拝バンド・THE LAST BELL | runny…活動停止日を誕生日に祝う |
| 第2世代 | 失語症ロッカー・乃々瀬タクト | アンコールはアカペラのハミング |
交差創作発生記録
| 年月 | 交差イベント | 関連世界 |
|---|---|---|
| 星環 824年 | 0時の温室×マリオカノン:政治史植物区画開設 | 夜色×マリオカノン |
| 星環 824年 | 月光水族館×粗品世界線:展示番号S-44公開 | 夜色×粗品世界線 |
| 星環 824年 | 紙飛行機市役所×BOOK OF OZAKI:音の相続届受付開始 | 夜色×尾崎継承 |
| 星環 824年 | 夜行列車図書館×風の放送室:放送室設置 | 夜色×藤井風 |
| 星環 827年 | 星環827年接続会議:各世界の証言がルメナシアへ集結 | 全創作世界 |
関連ページ
- 星環年別記事一覧 - 星環暦の各年記事索引
- 世代 - 数字で管理される時代区分の概念
- あわら年表 - あわらの詳細年表
- だしうどん年表 - だしうどんの詳細年表
- MarioPolitics世界年表 - MarioPolitics世界の年表
- マリオカノン_年代記 - マリオカノンの期間区分
- 近現代マリオ史 - 近現代マリオ運動の歴史
- 粗品世界線_未確認個体報告書 - 粗品世界線の観測記録
- 全創作物統合マスター - 全創作世界の統合索引
最終更新: 星環999年
星環930〜999年(鏡像都市・群島連邦・明環期)
年記事は星環930年から星環999年まで連続する。出来事記事との対応は以下。
| 年 | 出来事 | 関連世界 |
|---|---|---|
| 星環930年 | 星環930年_鏡像都市の承認 | 鏡像都市リフレシア |
| 星環933年 | 星環933年_群島連邦の加盟 | 群島連邦アーキペラゴ |
| 星環935年 | 星環935年_反射市場条約 | 鏡像都市リフレシア |
| 星環938年 | 星環938年_潮汐暦の導入 | 群島連邦アーキペラゴ |
| 星環940年 | 星環940年_二重住民登録事件 | 鏡像都市リフレシア |
| 星環942年 | 星環942年_架橋落成式 | 群島連邦アーキペラゴ |
| 星環945年 | 星環945年_漂着物返還協定 | 群島連邦アーキペラゴ |
| 星環948年 | 星環948年_鏡像音楽堂の初演 | 鏡像都市リフレシア |
| 星環950年 | 星環950年_群島大学創立 | 群島連邦アーキペラゴ |
| 星環953年 | 星環953年_島間郵便の共同運用 | 群島連邦アーキペラゴ |
| 星環955年 | 星環955年_鏡面行政の監査 | 鏡像都市リフレシア |
| 星環958年 | 星環958年_群島祭の統一 | 群島連邦アーキペラゴ |
| 星環960年 | 星環960年_リフレシア分館の開館 | 鏡像都市リフレシア |
| 星環962年 | 星環962年_群島の言語条約 | 群島連邦アーキペラゴ |
| 星環965年 | 星環965年_潮汐と鏡像の共同観測 | 鏡像 / 群島 |
| 星環966年 | 二帳のまま保管する方針が確認される(説) | 記録文化 |
| 星環967年 | 二帳を別室で読む照合週が設けられる(説) | 記録文化 |
| 星環968年 | 鏡面表示の校正を潮位に合わせない検証(説) | 鏡像都市リフレシア |
| 星環969年 | 960年代の締めとして余白を保全(説) | 明環期 |
| 星環970年 | 970年代の開始として暦の運用を点検。旧市街改修で夜間回廊文庫の入口が再発見される(星環970年_夜間回廊文庫の再発見)(説) | 暦と祝祭 / 夜色世界 |
| 星環971年 | 島間通信を潮待ちで試す運用(説) | 群島連邦アーキペラゴ |
| 星環972年 | 反射市場の追跡調査が未確定のまま行われる(説) | 鏡像都市リフレシア |
| 星環973年 | 二帳の並置編集が試みられる(説) | 記録文化 |
| 星環974年 | 島影と鏡像の誤認記録を保留票へ移す整理(説) | 記録文化 |
| 星環975年 | 次期共同観測に向けた観測点の再確認(説) | 記録文化 |
| 星環976年 | 結論にまとめない運用の再確認。この先の年記事は、目録上未詳とされた | 明環期 |
| 星環977年 | 次期共同観測が行われ、結果が保留観測として保管される(説) | 群島連邦アーキペラゴ / 鏡像都市リフレシア |
| 星環978年 | 答えずに問いを記録するだけの保留返答が初めて行われる(説) | 記録文化 / 郵便 |
| 星環979年 | 十年分の保留票が解かれず、星環980年代へ繰り越される(説) | 記録文化 |
| 星環980年 | 星屑切手市で第一回問いの市が開催される(説)。星環980年代の始まり | 星屑切手市 / 明環期 |
| 星環981年 | 第二回問いの市。問い札の運用が定まる(説) | 星屑切手市 |
| 星環982年 | 届かなかった問い札が、帳票に欠番のまま残される(説) | 記録文化 |
| 星環983年 | 群島大学で「問いを保つ作法」の講義が加えられる(説) | 群島連邦アーキペラゴ |
| 星環984年 | 風待ちの問い蔵と問いの市が結ばれ、引き継ぎの道が結ばれる(説) | 記録文化 |
| 星環985年 | 第五回問いの市。「問いの対」が試みられる(説) | 記録文化 / 群島連邦アーキペラゴ |
| 星環986年 | 問いの市の監査。問いを保つ作法そのものは評価されない(説) | 記録文化 |
| 星環987年 | 最初の「問いの目録」が編纂される(説) | 記録文化 |
| 星環988年 | 風待ちの問い蔵の棚が満ち、棚卸しが番号を欠番のまま残す(説) | 記録文化 |
| 星環989年 | この十年分の問い札が解かれず、星環990年代へ繰り越される(説) | 記録文化 |
| 星環990年 | 第十回問いの市が開催される(説)。星環990年代の始まり | 星屑切手市 / 明環期 |
| 星環991年 | 保たれてきた問いが、名前を持たない人物に引き取られる(説) | 記録文化 / 明環期 |
| 星環992年 | 問いの名付け。問いを引き取った人物に、名が与えられる(説) | 明環期 |
| 星環993年 | 名を与えられた問いの引き手が港へ帰り、引き継ぎの道が完了する(説) | 記録文化 |
| 星環994年 | 名付ける運用が各地へ広まり、地域差が併記される(説) | 記録文化 |
| 星環995年 | 問いの目録が改訂され、名を与えられた問いと与えられない問いが分けて記される(説) | 記録文化 |
| 星環996年 | 風待ちの問い蔵と問いの目録が結ばれ、二帳のまま保管される(説) | 記録文化 |
| 星環997年 | 名を与えられた問いが風へ預けられ、引き継ぎの道が再確認される(説) | 明環期 |
| 星環998年 | 次の世紀への記録の備えが、結論を付けずに点検される(説) | 記録文化 |
| 星環998年 | カノン認証の停止。マリオカノンの認証院が全認証の更新を停止し、MarioPoliticsの戦後機関も閉鎖され始める(説) | マリオカノン / MarioPolitics |
| 星環999年 | 『問いの総目録』が編まれる。この世紀の問いが次の世紀へ託される(説)。星環900年代の最終年 | 明環期 |
| 星環999年 | マリオカノンとMarioPoliticsの世界線が閉じる。記録が総目録へ託される(説) | マリオカノン / MarioPolitics |
| 星環999年 | 星環999年_問いの総目録。返却後の日常_総合案内の生活断片が残る(説) | 明環期 / 記録文化 |
時代横断追加記録(新規25記事)
古代王国から返却後の日常までの記録を、星環990年代に限定せず補足する。
- 明環期・970年代記録: 星環971年_島間通信の潮待ち実験、星環972年_反射市場の追跡調査、星環973年_二帳併置の試行運用、星環974年_鏡像誤認の保留票、星環975年_観測点の再確認、星環977年_保留観測の実施、星環978年_保留返答の記録、星環979年_保留票の繰越
- 問いの市と目録編纂: 星環980年_第一回問いの市、星環985年_問いの対の実験、星環986年_問いの市の特別監査、星環987年_問いの目録の編纂、星環994年_名付け運用の広がり、星環995年_目録改訂と名付け区分、星環996年_風待ち蔵と目録の結び、星環997年_引き継ぎの再確認、星環998年_世紀末の記録点検
- 生活・制度アーカイブ: 生活アーカイブ_問いの市の露天商、生活アーカイブ_潮待ち通信の電信員、生活アーカイブ_二帳併置の書記官、生活アーカイブ_風待ち蔵の棚守、制度アーカイブ_問い札の記載規格、制度アーカイブ_潮待ち通信の優先順位、制度アーカイブ_二帳併置の閲覧規則、制度アーカイブ_名付け記録の管理規定
明環期後半の細部記録
- 星環981年_風待ちの問い蔵設立 — 問いの市に風待ちの問い蔵が設置される(説)。
- 星環981年_夜間航路の灯台補修 — 薄明圏の夜間航路で大規模なレンズ換装と設備点検が行われる。
- 星環982年_夜行列車図書館の初運行 — 夜行列車図書館が巡回を開始する(説)。
- 星環982年_沈黙図書館の整理手順 — 沈黙図書館で無音排架法が導入される。
- 星環983年_星屑切手市の開設 — 宛先のない手紙を集める市が開設される。
- 星環983年_潮汐標識塔の視界調査 — 群島連邦で標識塔の海霧視認性調査が実施される。
- 星環984年_群島連邦郵便協定 — 群島間の海上郵便協定が結ばれる。
- 星環985年_鏡像ガラスの再研磨記録 — リフレシアの大型鏡面で平坦度調整が行われる。
- 星環986年_尾崎継承機関の再編 — 口承部と台帳部が統合される。
- 星環986年_風待ち蔵の目録照合 — 収蔵問い札の再点検と分類タグ貼り替えが行われる。
- 星環987年_鏡像都市の光学的記録 — リフレシアで反射率調査が実施される。
- 星環987年_記憶貨物の仮保管規程 — 港湾施設での記憶貨物一時保管基準が制定される。
- 星環988年_粗品分身の生態調査 — 粗品世界線で大規模生態調査が行われる。
- 星環988年_白紙号外の刷り増し記録 — 白紙新聞で無地紙面(白紙号外)が追加増刷される。
- 星環989年_薄明圏北岸灯台の点検 — 北岸灯台群で点検演習が行われる。
- 星環989年_薄明圏西岸の気象観測 — 西岸標識塔網で低層霧と風速の通年観測が行われる。
- 星環990年_地下鉄菜園の接木実験 — 地下風洞適応作物の実験が行われる。
- 星環991年_白紙新聞の初回発行 — 白紙新聞創刊号が配給される。
- 星環991年_無重力喫茶の試飲会 — 浮遊抽出珈琲の限定試飲会が開催される。
- 星環992年_忘れ物天文台の星図編纂 — 余白の星図が更新される。
- 星環993年_雲上郵便局の気球航路開通 — 高空気球航路が開通する。
- 星環993年_夢翻訳機の初期実験 — 睡眠時波形の音響データ変換実証実験が行われる。
- 星環994年_無重力喫茶の開店 — 浮遊区画に無重力喫茶が開業する。
- 星環995年_夢翻訳機の試作公開 — 夢翻訳プロトタイプが公開される。
- 星環996年_燐光レコード店の音源採集 — 暗闇の音源が盤に刻まれる。
- 星環997年_靴音収集家の歩行記録 — 石畳の靴音階調目録が完成する。
新規明環期・返却後の日常資料
- 生活アーカイブ: 生活アーカイブ_星あかりの観測台の夜番、生活アーカイブ_鏡面ガラスの磨き手、生活アーカイブ_風待ちの問い蔵の帳票整理
- 記録者の肖像: 記録者の肖像_潮汐時計の秒針を合わせる者、記録者の肖像_白紙号外の回覧員、記録者の肖像_夢の翻訳機を調整する技師
- 交差創作: 交差創作_夜行列車図書館と風待ちの問い蔵、交差創作_雲上郵便局と星屑切手市、交差創作_無重力喫茶と砂時計ホテル
- 制度アーカイブ: 制度アーカイブ_白紙号外の永久寄託規程、制度アーカイブ_潮汐標識の保守基準、制度アーカイブ_夢翻訳記録の匿名化原則
- 返却後の日常: 返却後の日常_無音の秒針、返却後の日常_灯台守の旧日誌、返却後の日常_折り畳まれた路線図
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MarioPolitics世界年表この年表は、MarioPolitics世界の歴史的出来事を時系列でまとめたものである。マリオクイズ大会年表マリオクイズ大会の歴史を時系列で整理した年表。マリオ連邦歴史年表マリオ連邦の歴史を星環年で整理する。世界十大事件世界十大事件は、複数世界にまたがる歴史を教育・展示・議論のために十件へ整理した史学上の通称である。順位そのものより、何が世界間秩序を変えたかを比較するための枠組みとして用いられる。星環暦星環暦(せいかんれき)は、OpenMarioWiki全創作世界を統一的に記述するために採用された共通の紀年法である。全創作物通史全創作物通史は、OpenMarioWikiが扱うすべての創作世界を横断する総合的な歴史解説記事である。前史の伝承から星環暦の成立、薄明前期・後期、明環期、世界線の閉じ方までを一貫した語りで整理する。
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