群島連邦アーキペラゴ_潮風の図書室
群島連邦アーキペラゴ_潮風の図書室(ちょうふうのとしょしつ)は、群島連邦の第二島域にある海洋図書館である。
潮風を防ぐ厚いガラス窓からは広い海が一望でき、海図や航海記、潮汐に関する古典が豊富に揃っている。
特徴
- 入口には海草で編まれたしおりが置かれており、自由に使うことができる。
- 司書による定期的なおはなし会が開催されている。
関連項目
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群島連邦アーキペラゴ_潮風の図書室の蔵書目録潮風の図書室に保管されている海図、航海日誌、島々の民話集の目録台帳。群島連邦アーキペラゴ_灯台連合灯台連合は群島の海上交通を統括する。群島連邦アーキペラゴ_漂着物収蔵庫漂着物収蔵庫は海から来た全ての物を収蔵する。群島連邦アーキペラゴ_防波堤文書館防波堤文書館は堤防内部に設けられた文書館である。星環978年_群島連邦風速観測網の整備星環978年_群島連邦風速観測網の整備は、群島の各島に風速計と風向計を設置し共同気象通報網を確立した出来事。生活アーカイブ_潮風の図書室の司書の一日群島連邦の潮風の図書室で働く司書の朝の開館準備から夕方の閉館点検までの様子。
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