The World End
怪しさは、我見つめても。
今朝、500万円のファンタジー券を購入し、その後に東京大阪の飛行機に乗った。
飛行機の案内に従うと、今度は47人のカービィが乗っていた。この時私は何かを思い出してきた。
カービィの腕を見ると、47都道府県のワッペンが貼られているのが見えた。
東京のカービィに話を聞くと、まもなくマリオが登場するらしい。
その後の記録
話していた通り、マリオが登場したが、白い衣の大統領(マリオ花札)の姿をしたマリオも登場した。二組のマリオが並んだ瞬間、飛行機は案内もせずに坂を上り始めた。私は500万円のファンタジー券を握りしめたまま、席を立つこともできない。
帰りの案内は聞こえなかった。カービィの腕のワッペンはすべて、翌朝に貼り替えられていた。
分類上の記録
- この記録は、場面の順を取り違えずに繰り返される。
- 47匹のカービィは、この世界の巡回者として扱われる(カービィ・アップデート参照)。
- 二組目のマリオは マリオの分類 の分類軸では未確定とに置かれる。
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0時の温室植物園の裏手にあるガラス温室は、日付が変わる瞬間だけ鍵が開く。BOOK OF OZAKIこれは、尾崎豊の後継者をまとめたレポートである。「尾崎豊四天王」を主に解説する。尾崎豊四天王とは以下の4つのアーティストである。BOOK OF OZAKI 第二章これはBOOK OF OZAKIの続編であり、四天王以後の継承者たちを整理する記録である。BOOK OF OZAKI 地下録音編BOOK OF OZAKIで名前が出なかった、地下録音文化の証言を記す。BOOK OF OZAKI_第一章BOOK OF OZAKI第一章は、尾崎豊四天王の前史を記す。四天王が現れる以前、尾崎豊の遺したものがどのように受け継がれ、変質し、やがて四つの異なる継承の形へと枝分かれしたのかをたどる。MAN OF THE YEAR_創作特集ヨイデスネェが世界の未来のために星環805年から始めた表彰企画「MAN OF THE YEAR」の記録。第11回以降は国威興業に買収され、マリオカノン以外の登場人物も表彰するようになり、第30回まで受賞者が確定している。
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