七角世界_七色の羅針盤
七角世界_七色の羅針盤は、七角世界の旅人や測量士が携帯する七角形の羅針盤である。
通常の南北に加えて、七つの頂点が放つ微弱な磁気を検知し、盤上の針が七色に光りながら指角を示す。
構造
- 中央にはガラス球に封入された水銀と鉱石粉末が浮遊している。
- 境界石の近くに寄ると、特定の色(青、赤、緑など)が強く発光する。
関連項目
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